CATEGORY:家族のこと
2014年03月26日
やつあたり
今日は子供たちを、私の実家で預かってもらいました。
仕事を切り上げ、実家へ子供たちを迎えにいったとき、私は疲れていたのか、
体調が悪かったのか、自分でもおかしいと思うくらい母にきつく当たって
しまいました。
「さっきもその話、したよね!」「今、私そう言ったよね!」「自分の憶測だけで
話してるの!?」 などなど・・・。
いつもは自分がプリプリしている父が、「まあ、聞いてやって。」「そういうもんだよ。」
とたくさんフォローしていた。
あれ、何で私、こんなにきつく当たってるんだろう・・と自分でも思いながら、
そういえば、私が強く当たるのは、子供たちと、実家の母だけ。
甘えてるといえば甘えてるし、心を許している相手といえば、そうなる。
年をとってきた両親は、話が通じるまでに少し時間がかかるようになり、聞き返しも
多くなり、理解力が衰えてきてるように感じる。
そんなことももどかしかったのだろうか、ただの八つ当たりだったのだろうか、
自分で自分が情けなくなった。
自分がしてきたことは、いつか自分にまわってくる。ごめんなさい、お母さん。
今日は言い過ぎました。
こんなこともちゃんと口で言わなきゃいけませんね。重ね重ね、反省です。
仕事を切り上げ、実家へ子供たちを迎えにいったとき、私は疲れていたのか、
体調が悪かったのか、自分でもおかしいと思うくらい母にきつく当たって
しまいました。
「さっきもその話、したよね!」「今、私そう言ったよね!」「自分の憶測だけで
話してるの!?」 などなど・・・。
いつもは自分がプリプリしている父が、「まあ、聞いてやって。」「そういうもんだよ。」
とたくさんフォローしていた。
あれ、何で私、こんなにきつく当たってるんだろう・・と自分でも思いながら、
そういえば、私が強く当たるのは、子供たちと、実家の母だけ。
甘えてるといえば甘えてるし、心を許している相手といえば、そうなる。
年をとってきた両親は、話が通じるまでに少し時間がかかるようになり、聞き返しも
多くなり、理解力が衰えてきてるように感じる。
そんなことももどかしかったのだろうか、ただの八つ当たりだったのだろうか、
自分で自分が情けなくなった。
自分がしてきたことは、いつか自分にまわってくる。ごめんなさい、お母さん。
今日は言い過ぎました。
こんなこともちゃんと口で言わなきゃいけませんね。重ね重ね、反省です。